子供が大事に育てていた植物を荒らしたモラ夫の言い分
- 2022.12.13
- モラ夫、家を買うと言う
- 2人育児
子供が大事に育てていた植物を荒らしたモラ夫の言い分
いつもブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたらと思います
ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
スカッと展開もほぼありません!
現在は離婚済みです!
離婚まで読みたい方はこちら
初めての方はこちら
前回の記事はこちら▼
マロくんは洗剤の中身を捨てたり、無視・・・
更にはタロが大事に育てていた
植物を引っこ抜いてベランダに放置すると言う
子供じみた悪質な報復をした
さすがに私もこれは見逃せることができなかった
毎日一緒にお水をあげるのを楽しみにしていたのに
それが突然なくなってしまったタロの気持ちを考えてほしい
自分はイライラして腹いせにやったのかもしれないけど
子供の楽しみまで奪うなんて信じられない
しかしマロくんは認めなかった
カラスにやられた可能性はゼロではないけど
あまりにもタイミングが良すぎる
しまいには私のせいでバチが当たったと言い出した
タロが可哀想と何の感情もこもってない言い方をした
本気で可哀想と思えるならこんな事はできないよ
反省する気も全くないんだという事がわかった
マロくんは面倒くさそうにゲームをしに行った
あとがき
私はモヤモヤしてなかなか寝れなかった
物的な証拠は無いけど、あのいい方や態度が
証拠みたいなものではないかと思った
また育てようと言ってとりあえずは納得したタロだけど
植物だって生きているし、野菜の育ち方だってひとつひとつ違う
それを思うとさらに腹が立ってきた
子供を傷つけて反省すらせず私のせいにするなんて
人間性を疑った
つづく
※家を欲しがるエピソードはこれで終わりです
次回からはこの話の続きですがテーマは変わります
つづきはこちら▼
1話から読む▼
コメントは現在全体公開になっております
内容によっては削除しておりますのでご了承ください
コメントについてはこちらをお読みください
「顔で選んだダンナはモラハラの塊でした】
全国の書店、amazon、楽天ブックスなどで発売中です♪
離婚まで一気に読めるので先読みしたい方はぜひ♪
よろしくお願いします♪♪
同じカテゴリの記事
-
前の記事
モラ夫からの報復&お知らせ 2022.12.11
-
次の記事
私がモラ夫と離婚を意識し始めた頃 2022.12.14














