モラ夫とキャンプに行ったら酷い目に遭った話51
モラ夫とキャンプに行ったら酷い目に遭った話51
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このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
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マロくんの第一声は車をこすったことに対してだった
もちろんそれは私が悪いし反省もしている
マロくんは散々車の中を散らかしてきたのに
「大事に乗ってきた」と言い始めた
あとがき
マロくんは車の傷についてずっと文句を言っていた
たぶん避けなかったら轢いていたと思うと伝えると
車こするくらいなら轢いたほうがマシと返ってきた
お世辞にも運転は上手いとは言えない
でもそうやって責めるなら最初からマロくんが運転してほしい
私がやらかすとここぞとばかりに責めてキレてくる
その時のマロくんの目はどことなく輝いて見えていた
ちなみにマロくんは過去にスマホを触ってわき見運転をして
車を廃車にしています
その時の記事はこちら
つづく

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