娘の熱にたまたま気づいたモラ夫 完
娘の熱にたまたま気づいたモラ夫 完
いつもブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
現在は離婚済みです!
離婚まで読みたい方はこちら
初めての方はこちら
前回の記事はこちら▼
残った家事をしていると酔ったマロくんに
俺の好きな酒がないと責められ
家事が終わるまで待っててやると言われた
酔ってるし買って来いと騒がれるくらいなら
行ったほうが楽だと諦めモードで洗い物をしていると・・・
マロくんは寝ていた
ソファーで寝てるのはちょっと嫌だけど
起こしてまた騒がれるよりそっとしておこうと思った
私は起こさないように寝ることした
マロくんはここで寝ていた経緯を覚えていなかった
文句を言わないと気が済まないのか
起こせとか風邪をひいたらお前のせいでもあると言われた
子供じゃないのになぜそうなるのか本当に理解不能だ
あとがき
ハナの熱も下がりいつもの日常になった
たまたまハナの熱に気付いたマロくんの
今回の行動は本当に不愉快なものだった
子供の体調より自分のゲームが優先、
自分の都合を第一に考える人間なんだと改めて
実感した出来事だった
おわり


★体験談を漫画化します!★
詳しくは下記の記事をお読みください
ご応募お待ちしております!
0
コメントはこちら
同じカテゴリの記事
-
前の記事
娘の熱にたまたま気づいたモラ夫14 2023.09.20
-
次の記事
仲良くなったママ友は陰謀論者でした1 2023.09.24

















