娘の熱にたまたま気づいたモラ夫9
娘の熱にたまたま気づいたモラ夫9
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このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
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ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
スカッと展開もほぼありません!
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帰宅しタロが眠たがっていると
こんな夜に連れまわされて可哀想にと言われた
タロを寝かしつけてくれたら良かったのに
ゲームを優先した人にそんな事言われたくなかった
私だってタロが眠そうにしているのは
可哀想だし早くせかせてあげたいのは同じだった
とりあえずタロとハナを寝かせることを優先し、寝室に向かった
そのまま寝たかったけど、まだ家事も残っていたし
子供たちを寝かせたら残りの家事をしよう・・・
私が寝室から出たらきっとマロくんに
文句を言われるに違いない
※私は性格的にその日の家事はその日になるべく終わらせたいタイプです
あとがき
マロくんは私が起きてくるのをリビングで待っていた
あれ・・・ゲームで手が離せないんじゃないの?
わざわざ文句を言うために待ってたなんて普通に怖い
手が離せるなら自分で買いに行けば良かっただけなのに・・・
つづく


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