モラ夫の「悲劇のヒロインモード」が面倒くさい
モラ夫の「悲劇のヒロインモード」が面倒くさい
いつもブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたらと思います
ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
スカッと展開もほぼありません!
現在は離婚済みです!
離婚まで読みたい方はこちら
初めての方はこちら
前回の記事はこちら▼
お弁当を譲ると言えばまた文句を言い
俺は働きアリ、お前は女王アリ
俺は一生コキ使われるんだと嘆くマロくん
そして悲劇のヒロインモードに入ったマロくんは・・・
コンビニに行く事にしたらしい
結局行く事にするなら黙って最初から行ってほしい
しばらくするとマロくんが帰宅
その手には・・・
おにぎり1個だけを買って帰宅
わざわざ私に聞こえるように「金が無いから」と
言うところがマロくんらしい
食べてる時も悲壮感たっぷりで
ため息をつきながらおにぎり1個を
時間をかけて食べていた
「可哀想な俺を見て」と言わんばかりの行動で
当てつけにしか見えなかった
あとがき
食べ終わったらまた私に聞こえるようにこんな事を言った
カップラーメンがある事も私の発言で知っているだろうし
その他ちょっとしたレトルト食品ならある
でもこういう時には絶対に食べようとしない
マロくんにとってそれらは「間食」ジャンルで主食ではないからだ
元はと言えば自分のせいなのに
ここまで悲劇のヒロインになれるのもある意味才能だと思う
つづく


★体験談を漫画化します!★
詳しくは下記の記事をお読みください
ご応募お待ちしております!
コメントは現在全体公開になっております
内容によっては削除しておりますのでご了承ください
コメントについてはこちらをお読みください
同じカテゴリの記事
-
前の記事
モラ夫「俺は働きアリ、お前は女王アリ」とおかしなことを言いだす 2023.08.14
-
次の記事
モラ夫の悲劇のヒロインモード、更に続く 2023.08.16

















