俺がやったほうが100倍要領よくできると断言するモラ夫
俺がやったほうが100倍要領よくできると断言するモラ夫
いつもブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたらと思います
ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
スカッと展開もほぼありません!
現在は離婚済みです!
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マロくんは全て気分次第で決まる
昨日良かったことが今日はダメなんて事もザラだった
私のやってる事の反対が正解だとも思う
養ってやってるから言う通りにしろなんて
それはまるで奴隷のようだった
自分の部屋の片付けすらできない人が
こんな事を平然と言うから驚く
私の我慢も段々と限界に達し言ってしまった
そんな事を言うならやれば良い
暇人とかお気楽と言うなら働かなければ良い
もちろんこんな話現実的ではないし
単なる嫌味になってしまうけど私は言わずにはいられなかった
案の定マロくんは怒った
舐めてるのは私じゃなくてマロくんのほうでしょ?
お義父さんの会社だからこそ今の生活ができているし
この生活を手放したくないのはマロくんだよね
あとがき
追い出すや出てけとか、もう何回言われたかわからない
家を借りたら自分だけの家だと思うのかな
実家も遠く友達もいない、行く宛てのない私にどこへ行けっていうんだろう
ホテルにでも泊まったら後々贅沢だとか文句を言うのも目に見えてる
こういう時こそ家を出ていくチャンスだったと今は思う
離婚は子供が成人してからと決めていたので
まだその時ではないと私は思っていた
つづく
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