遠い幼稚園の送迎に電動自転車を買いたいとモラ夫に提案すると
遠い幼稚園の送迎に電動自転車を買いたいとモラ夫に提案すると
いつもブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたらと思います
ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
スカッと展開もほぼありません!
現在は離婚済みです!
離婚まで読みたい方はこちら
初めての方はこちら
前回の記事はこちら▼
3年保育は育児を手抜きしたいからだろうと言われ
私が行かせたいと幼稚園は反対された
マロくんの言う幼稚園は現実的に通うのは
かなり厳しいし、なんとかそこを避けるために
私は悩み、ある一つの考えに辿り着いた
電動自転車を買っていいなら
その幼稚園でも送迎できるという提案だった
実際これでOKを貰っても
遠い事には変わりないけど悪天候でない限り
送迎する事は可能だと思う
でもOKなんて貰えないのはわかり切った話だけど・・・
さっそくマロくんに相談
幼稚園の話と言うと面倒くさそうな顔になった
きっとマロくんは「まだ言ってんのか」くらいの
話なんだと思う
予想通りの言葉が返ってきた
そう、電動自転車は高い
でもお金の無駄ではないと思う
例えその幼稚園に送迎しなくても
いつかは欲しいと思っている
あとがき
私が苦労しようがマロくんには関係ない
むしろ楽をする事が気に入らない
普通の自転車の人ももちろんいるけど
前後に子供を乗せて坂道はきついと思う
私は絶対に近くの幼稚園の3年保育を勝ち取りたい
私は更に粘る事にした
つづく
つづきはこちら▼
1話はこちら▼
「顔で選んだダンナはモラハラの塊でした】
全国の書店、amazon、楽天ブックスなどで発売中です♪
離婚まで一気に読めるので先読みしたい方はぜひ♪
よろしくお願いします♪♪
同じカテゴリの記事
-
前の記事
3年保育は育児手抜きと言い出すモラ夫 2022.10.02
-
次の記事
また出た、モラ夫の亭主関白宣言にうんざり 2022.10.05














