モラ夫自身が親に掃除をしてもらったのに何故か私が責められる
モラ夫自身が親に掃除をしてもらったのに何故か私が責められる
いつもブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたらと思います
ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
スカッと展開もほぼありません!
現在は離婚済みです!
離婚まで読みたい方はこちら
初めての方はこちら
前回の記事はこちら▼
自宅に帰るとマロくんはまだ寝ていて
家はきれいだった
おそらくお義母さんが掃除したのだろうと思った
そしてタロがマロくんを起こした
マロくんはこういう後出しをよく言った
〇〇してくれたら良かったのに・・・みたいな
後からだから何とでも言える
私は疲れてると思ったと言ったけど
迎えを頼んでも寝てて電話に出ないのが目に見えている
タクシー代をブツブツ言われたけど
私は右から左へ流し話題を変えた
私は拍子抜けした
自分が散らかしたのに何で私がお礼を・・・?
義実家にお土産は買ってきたけど足りないと言う
帰省するのは家事放棄になるの?
大人なんだから掃除くらい自分でするのというのが
私の感覚だけどマロくんとは考え方があまりにも合わない
あとがき
もしかしたら掃除しにくるかなと想定しての
ちょっと高めのお土産を買ったけど
そんなこと言ってもマロくんには通用しない
前にも帰省が長いと言われたけど遠方だし1週間でも
物足りないなと思ってしまう私がおかしいのだろうか・・・
自分の周りにはそんな長く帰る人がいないから
1週間は長いらしい
帰って早々文句ばかり言われてしまい
ますます実家が恋しくなってしまった
つづく
つづきはこちら▼
1話はこちら▼
タロのお食い初めの話はこちらから読めます▼
「顔で選んだダンナはモラハラの塊でした】
全国の書店、amazon、楽天ブックスなどで発売中です♪
離婚まで一気に読めるので先読みしたい方はぜひ♪
よろしくお願いします♪♪
同じカテゴリの記事
-
前の記事
1週間の帰省終了。モラ夫が待つ自宅に帰ると… 2022.07.25
-
次の記事
1週間帰省させてやってるだけでも感謝しろと言うモラ夫 2022.07.28














