最低な【究極の選択】をさせるモラ夫
最低な【究極の選択】をさせるモラ夫
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このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたらと思います
ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
スカッと展開もほぼありません!
現在は離婚済みです!
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俺が実家に行かないから
交通費が浮いただろと言って
3万円を要求されてしまった
私はそれは無理と言うと・・・
キャッシュカードを返せと言われた
こんなの絶対に嫌だし無理だ・・・
今まで何度も家計の話をしているのに
こうやってお金を要求してきたりする
そんな人に生活費の管理なんて任せられるわけがない
普段なるべく安い衣服や化粧品を買ってるし
私的には好き放題使ってはいない
帰省で使うお金が大きいから好き放題と
言われるのは理不尽だった
物事をそうやって単発的に見るから
そう見えるだけで会って平均したら
マロくんのほうがお金を使ってるけど
これは自分の稼ぎだからOK何だと思う
そして究極の選択を迫られた
脅しじゃんこんなの
私が3万を選ぶしかない選択肢しかない
ずるいと思ったけど私には逆らう勇気もなかった
あとがき
こうして私は3万円を渡した
生活費として渡すつもりの1万円と予備費の5千円まで
きっちりと請求され渡してしまった
4万5千円・・・マロくんと実家に行ったら
それ以上は使ってただろうから
安く済んで良かったと自分に思い込ませた
つづく
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離婚まで一気に読めるので先読みしたい方はぜひ♪
よろしくお願いします♪♪
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