モラ夫「俺の実家はお前の実家でもあるから遠慮するな」
モラ夫「俺の実家はお前の実家でもあるから遠慮するな」
いつもブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたら・・と思います
ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
スカッと展開もほぼありません!
現在は離婚済みです!
離婚まで読みたい方はこちら
初めての方はこちら
前回の記事はこちらから▼
高いお寿司屋さんでお昼を食べ
支払いは当たり前のように我が家の家計から
お祝いをいただくわけでもなく
予想は少ししていたとは言え痛い出費になった
休日だったため写真スタジオの予約が
夕方しか空いていなかった
マロくんには事前に時間は伝えてあったし
私の中では一旦家に帰り予約時間の少し前に
家を出るという予定でいたんだけど
なぜか実家に行こうと言われた
スタジオもうちからのほうが近いのに・・・
マロくんは義実家を私の家でもあるとよく言った
そういう考えの人もいるんだろうけど
私は何度行っても他人の家という感じしかしなかった
お義母さんも普通に承諾するしもう逃げ道はなかった
写真撮影まで約3時間・・・
一旦家に帰る予定でいたからオモチャだって最低限だし
タロも飽きるだろうし、それにお昼寝ができなかったら
グズグズしだすかもしれない
実家に長時間滞在が多くなった為、
お義母さんの提案でオムツや着替えを少し置いてあって
これらを理由に自宅に帰るのは無理だった・・・
気が重い中義実家へ・・・
あとがき
マロくんはいつものように昼寝をしに即2階へ行った
自宅だったらタロに邪魔されてゆっくり寝られないから
実家でゆっくり寝たいというのが目的だったんだと思う
つづきはこちら▼
1話はこちら▼
同じカテゴリの記事
-
前の記事
幼児連れで回らない寿司屋へ…食えるもん食わせとけと言うモラ夫 2022.06.14
-
次の記事
義実家で義母からのある提案 2022.06.16














