私の好きな〇〇はとことん貶す夫
私の好きな〇〇はとことん貶す夫
いつもブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたら・・と思います
ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
現在は離婚済みです!
初めての方は
今回は単発のお話です
私には昔から好きな芸能人がいて
結婚前からマロくんにはよくその話をしていた
一緒にその人が出ているドラマを観たり
マロくんも話を聞いてくれてたりしたんだけど・・・
いつからか私が好きというものは
とことん貶すようになっていってしまった
そういう時こそ言わなければ良かったと思う
一度悪口に火がつくとどんどんエスカレートしていく
え・・・?社会勉強?
一体何の話をしているの・・・?
これって全部マロくんの思い込みだよね・・・?
広告
私は昔からファンなので
そうでは無い事を知ってるけど
マロくんは信じてくれるわけもなく・・・
あとがき
マロくんは私をバカにしたように言った
最終的には私が頭がおかしいという事になる
好きな芸能人の話をしただけで
ここまで話がずれ込んでいく
私がマロくんの好きな芸能人をファンだと知らず
「あんまり好きじゃない」と言ってしまった事がある
そうなるとすごい怒って
「俺が好きな人を貶して面白いのか」
「この人の何がわかるんだよ」
とブチ切れだった
自分は良くて私はダメ、という
モラハラの典型的な言動だったけど
それは今だからこそ思う事
結婚前は私の好きな芸能人の事を話しても、
バカにする事なんてなかったのにな
一緒にかっこいいね、とか話してたのに
何でこうなってしまったんだろう
前は一緒に映画やドラマを観たり
感想を言い合って楽しかったのに
タロが産まれてからは段々と
そういう時間もなくなってしまった
私が好きな物は全てバカにされてしまう
もう以前のようには戻れないだろう、
私はそう察していたけど
まだどうにかなると自分に言い聞かせていた
おわり
▼その他人気エピソード▼
——————-
「顔で選んだダンナはモラハラの塊でした】
全国の書店、amazon、楽天ブックスなどで発売中です♪
離婚まで一気に読めるので先読みしたい方はぜひ♪
よろしくお願いします♪♪
同じカテゴリの記事
-
前の記事
医者に本当の事を話さず、薬も飲まなくなるけど通院はする夫 2021.07.14
-
次の記事
俺が働いている間はエアコンは節約して消せ、と言われる 2021.07.16















