子宮内のポリープ切除手術当日、夫はというと
子宮内のポリープ切除手術当日、夫はというと
いつもブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたら・・と思います
ちなみに顔「だけ」では結婚はしてません!
現在は離婚済みです!
初めての方は
風邪気味と言っていたけど義実家から帰った直後には
完治したかのように元気でお風呂上りはパンツ1枚でうろつき、
この日の夜も朝方までゲームをしていたようだ
思えばマロくん私が体調が悪い日は決まって
自分も体調が悪いと言っていた気がする
全てが嘘だとは思わないけど嘘だったことも少なからずあると思った
そして手術までの数日、マロくんからポリープの話をされる事はなかった
手術当日
手術の時間はタロのお昼寝の時間より少し早く
本当は寝かせて行きたかったけど寝てくれなかった
マロくんは寝かせてくれると思ってたと文句を言っていたけど
寝なかったものはどうにもできない
そこは謝ったけど不満そうだった
絶対寝るんだよね?と言われるとちょっと
自信がなくなってくる・・・
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万が一寝なかった時やぐずりが酷かった時の為に
お菓子も用意したし悪いけどそれで凌いでもらうしかない
そうこう言っているうちにバスの時間が迫ってきた
本当は送ってほしいと言ったけど嫌そうな顔をされたので
私はバスで行くことにした
帰りだけでも迎えに来てくれることになっただけ
まだ良いよね、そう思った
あとがき
寄り道なんてできるわけがない
長く見れないのはわかってるから
タロが心配だし1分1秒でも早く帰りたいと思っているのに・・・
ちなみに手術時間の目安は20~30分くらいで
その後少し横になって安静にする時間があって
帰れるまで1時間30~2時間くらいだそう
マロくんはこんな短時間でも我が子を見る事を
いまだに嫌がり文句を言うのは哀しくもあった
つづきはこちら
このエピソードの1話目はこちら
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よろしくお願いします♪♪
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