買い物に行くと言った私に発した夫の発言
買い物に行くと言った私に発した夫の発言
ブログを読んでくれてありがとうございます!
このブログは私の過去の出来事を私の目線で書いています
バカな女の失敗談として読んでいただけたら・・と思います
現在は離婚済みです!
初めての方は
前回の記事はこちらからどうぞ~![]()
明日義実家に朝ごはんを作りに行くことになったけど
マロ家が朝ごはんに何を食べているのかわからない
まずはそこからリサーチして買い出しに行かないと・・・
そうだった・・・
マロくんは大学を卒業して実家に就職したから
きっとこの生活をもう何年もしているんだよね・・・
朝ごはんは和食が多かったと言ってるけど
この言葉を信じるしかない
こんな時間から買い出しに行くのは億劫だけど行ってこよう・・・!
マロくんも大の大人だよね?
ご飯は炊いたしおかずも鍋の中に入ってるので
お皿に移せばすぐに食べれる状態なんだけどな~・・・
広告
あとがき
私は言葉を失った・・・
やる事はやったと思う
しかしマロくんの考え方は違う
ご飯をを配膳するまでが私のやる事
自分でやってと言えば「専業主婦のくせに」と言う
マロくんの行動パターンはわかってきたし
怒らせないように我慢するのが私の日常になってしまっていた
今思えば本当に異常だった
結婚生活はある程度の忍耐は必要だと思うし
妥協も必要だと思う
でも相手を怒らせないように機嫌を伺ってただ我慢するというのは
絶対におかしいし上手くいくわけがない
私はマロくんのご飯を配膳した
マロくんはレストランで注文待ちしているお客さんのように
座っていて配膳したご飯を「いただきます」も言わずに
いつものように当たり前のように食べていたのが印象に残っている・・・
そして私はタロを連れてスーパーに向かった
——————-
「顔で選んだダンナはモラハラの塊でした】
全国の書店、amazon、楽天ブックスなどで発売中です♪
よろしくお願いします♪♪
同じカテゴリの記事
-
前の記事
電話越しから聞こえた義父の”ある言葉” 2020.12.11
-
次の記事
インターホンを押すとそこには元気そうな義母がいた 2020.12.13














